'神の世話と保護' というタグの付いた記事

  • 神に約束を思い起こさせる

    最近の私の記事に、「信仰、それは前もって神に感謝すること」というタイトルのものがあります。ヨシャパテの物語が私にとって常に重要なものだったことを話しました。この物語から他に何も覚えていなかったとしても、この祈りの部分はいつも覚えていたのです。

    著者:マリア・フォンテーン

  • これからのより良い日々(パート1)

    すべてのことは共に働いて益となる

    [私たちのことを深く気にかけておられる]神は、すべてのことが[一つの計画として]共に働いて、神を愛する者たち、すなわち、神の計画と目的に従って召された者たちにとって、益をもたらすようにしてくださることを、私たちは[大きな確信を持って]知っている。—ローマ8:28 英語詳訳聖書より

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 火と風

    自分自身、大きな災害に見舞われたことがない限り、そのような体験の厳しさを把握し、それらの前には人がどれだけ小さく無力であるかを理解することは難しいものです。そういった出来事を直接目にすることは、恐ろしい経験になり得ます。直接関わっている人の多くにとって、神が奇跡を起こされない限り、そこから逃れることのできる可能性は、ほとんどないからです。

    著者:マリア・フォンテーン


  • イエス、その生涯とメッセージ:山上の説教―思い煩い

    地上ではなく天に宝をたくわえること、惜しみなく与えること、そして富ではなく神に仕えることについて話をされた後、イエスは思い煩いについて語られました。

    それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようか、何を飲もうかと、自分の命のことで思いわずらい、何を着ようかと自分のからだのことで思いわずらうな。命は食物にまさり、からだは着物にまさるではないか。

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 岩が道となる

    あなたは一抹の不安を抱きながら将来を見ていますか? だとしても、理解できることです。もしかしたら、振り返った時に見えるのは、苦労、不確かさ、それとも、あなたの人生を揺るがした出来事なのかもしれません。当時かなり圧倒されそうに思えた悲しみや落胆が、今も心に重くのしかかっているのかもしれません。

    著者:マリア・フォンテーン

  • 意外なヒーロー

    私たちはしばしば、自分たちは何らかの偉大な霊的任務になど就いているようには思えない状況にいるものです。主のために何か意味のあることをしたいと思っても、その状況のせいで、なかなか思い通りに、あるいは期待通りには行かないことがあります。しかし、‥‥

    著者:マリア・フォンテーン