第1コリント12章の後半で、パウロは一致と多様性という主題に引き続き焦点を当てています。
著者:ピーター・アムステルダム
兄弟たちよ。霊の賜物については、次のことを知らずにいてもらいたくない(1コリント12:1)。
著者:ピーター・アムステルダム
私たちは、神への愛をどのように表せばいいのでしょうか。また、十字架上のイエスの犠牲によって神の御国に生まれ、神の子としていただいた私たちが、それにどのように応えることを、神は求めておられるのでしょうか。イエスはルカの福音書で、「心をつくし、精神をつくし、力をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ」と言われました(ルカ10:27)。
著者:ピーター・アムステルダム