第1コリント:第12章(12–30節)

12月 30, 2025

著者:ピーター・アムステルダム

第1コリント12章の後半で、パウロは一致と多様性という主題に引き続き焦点を当てています。


  • 第1コリント:第12章(1–11節)

    兄弟たちよ。霊の賜物については、次のことを知らずにいてもらいたくない(1コリント12:1)。

     

     

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 弟子の生き方(パート2): 私たちの全存在をもって神を愛する

    私たちは、神への愛をどのように表せばいいのでしょうか。また、十字架上のイエスの犠牲によって神の御国に生まれ、神の子としていただいた私たちが、それにどのように応えることを、神は求めておられるのでしょうか。イエスはルカの福音書で、「心をつくし、精神をつくし、力をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ」と言われました(ルカ10:27)。

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 第1コリント:第11章(17–34節)

    第11章の後半で、パウロは公同礼拝に関する別の問題を取り上げています。それは、コリントの信徒たちによる主の晩餐の行い方についてです。

    著者:ピーター・アムステルダム