'信頼' というタグの付いた記事

  • もっとイエスのように:平安・平和についての言葉

    使徒パウロは、ガラテヤ書に聖霊の実のリストを記していますが、その中に平和があります。ここでの平和とは、クリスチャンの内に宿る、心と精神と霊の平和(平安)のことであると理解されています。…

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 信仰とは何か

    イエスを愛しながらも、多くの困難や苦難に直面してきたある人が、もし自分にもっと大きな信仰があったなら、これほど多くの問題を抱えることはなかったのではないかと、つい思ってしまうと話してくれました。そこで私は、苦しみの種が多いからといって、信仰が足りないわけではないと説明しました。・・

    著者:マリア・フォンテーン

  • 私たちを救い出される神

    私たちは、宇宙の王、つまり私たちの全てである方が共におられるという祝福にあずかっています。そんな主の愛を体験する素晴らしい方法の1つは、聖書にある多くの美しい約束を通してです。・・・

    著者:マリア・フォンテーン


  • 神に約束を思い起こさせる

    最近の私の記事に、「信仰、それは前もって神に感謝すること」というタイトルのものがあります。ヨシャパテの物語が私にとって常に重要なものだったことを話しました。この物語から他に何も覚えていなかったとしても、この祈りの部分はいつも覚えていたのです。

    著者:マリア・フォンテーン

  • これからのより良い日々(パート5)

    失望への対処法
    祈ったり、神の言葉について瞑想したりする際に私がよくするのは、祝福を数え、神が私の人生において示してこられた神のいつくしみを思い出すことです。そうすると、私は感謝の気持ちでいっぱいになります。

    著者:ピーター・アムステルダム

  • これからのより良い日々(パート1)

    すべてのことは共に働いて益となる

    [私たちのことを深く気にかけておられる]神は、すべてのことが[一つの計画として]共に働いて、神を愛する者たち、すなわち、神の計画と目的に従って召された者たちにとって、益をもたらすようにしてくださることを、私たちは[大きな確信を持って]知っている。—ローマ8:28 英語詳訳聖書より

    著者:ピーター・アムステルダム


  • ようこそ2021年!

    2020年は確かに、私たちの多くがこれまでに味わったことのないような年でした。COVID-19(新型コロナ)のパンデミックにより、私たちの生活はさまざまな点で混乱させられ、思いがけない困難や難題や苦難が引き起こされました。

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 私たちの王について考える

    救いという神の賜物について、尋ねられる可能性のある質問の一つとは、「全能の神が、なぜ愛する御子を地上に送り、私たちのために死ぬという史上最大の犠牲を払わせなければならなかったのですか?」というものです。ただ指をパチンと鳴らして、「これで済んだ」と言い、私たちをゆるすことはおできにならなかったのでしょうか。

    著者:マリア・フォンテーン

  • ゲツセマネでの栄光

    以前の記事で、将来起こる「かもしれない」ことを思い煩い、恐れるなら、人生にストレスが生じ得るけれども、結局それらは杞憂に終わるケースが多いということについて書きました。

    著者:マリア・フォンテーン


  • 私の宝を発掘する

    あなたはどうかわかりませんが、私は、仕事やその他の問題に関係したストレスのせいで、過度にそのことを考えてしまうことがあります。

    著者:マリア・フォンテーン

  • 究極の専門家

    主が先日、私の祈りについて、ちょっとした例えを示してくださいました。私が、自分自身の力を超えた主の霊的な解決策を必要な状況について主の助けを求めていた時に、その例えを示されたのです。

    著者:マリア・フォンテーン

  • もっとイエスのように:平和・平安

    聖霊の実の一つである平和(平安)は、私たちがよりイエスのようになるために重要な役割を担います。それは神と正しい関係にあることに根ざしており、そのような関係を持てるのは神からの救いの贈り物ゆえのことです。また、平和は神に対する私たちの信頼と、神が私たちを愛しておられるという確信の結果として表れたものです。

    著者:ピーター・アムステルダム


  • イエス、その生涯とメッセージ:奇跡(パート9)

    3つの共観福音書[1] 全てに、イエスとともに舟に乗っていた人たち、そしておそらくは一緒に湖を渡ろうとしていた他の舟の人たちも含めて、彼らの命を脅かすほどの嵐を、イエスが静められた話が書かれています。以下の記述は、マルコの福音書からです。[2]

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 不安に感じていますか?

    つい最近読んだ記事にあったのですが、聖書で一番好まれている聖句はピリピ4:6–7だそうです。その聖句で、使徒パウロは教会に対し、このように教えています。

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 信仰が知っていること

    大きな障害や命にさえ関わる事態にぶつかる時、たとえその状況がどれほど恐ろしく、悲惨で、取り返しがつかず、絶望的に思えたとしても、あなたが積極的に イエスに信頼し続け、変わることのない信頼を断じて捨てようとしないという事実こそ、あなたには大いなる信仰があることを示しています。あなたの信仰が、 主を喜ばせるのです。

    著者:マリア・フォンテーン


  • サマリアのチャレンジ

    あなたは難題に面して、自分には今まで思っていた以上の力があるとわかった時に得られる満足感が好きではないですか? 自分の努力の成果を見るのは、素晴らしい気分です。

    著者:マリア・フォンテーン

  • 失意に直面する

    私たちの人生にはそれぞれ、あの、失意の辛いトゲの痛みを感じることが何度かあります。それが起こる時は、とても耐え難いものです。聖書には、「望みを得ることが長びくときは、心を悩ます」とあります。‥‥

     

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 神の栄光を浴びた粒子

    私とピーターは、しばらくの間著作活動やファミリー関係の諸用に集中していたので、少し仕事から離れるために数日間休みを取っていました。‥‥

    著者:マリア・フォンテーン


  • ドライブ

    マリアが最近、私たちの旅行中に出会ってトラクトをあげた、レンというタクシー運転手について記事を書きました。その記事の中で、マリアはその日、旅程に遅れていたことに触れました。

    著者:ピーター・アムステルダム

  • マリアと私は、毎年開かれる財団の理事会とTFI関連のビジネスミーティングを終えて、スイスから戻ってきたところです。私たちが滞在していたファミリーメンバーの家からは、美しい湖とそれを取り囲む山々が見え、‥‥

    著者:ピーター・アムステルダム

  • 愛し、生き、宣べ伝え、教える:主の教えに生きる、パート2

    引き続き、弟子であることの、「主の教えに生きる」という側面について話し合っていきましょう。すでに、「つながっていることの原則」、「愛することの原則」、「団結の原則」をカバーしましたが、今回は‥‥

    著者:ピーター・アムステルダム


  • さらに6つの信仰の秘訣

    数週間前、「私の宝箱にある3つのもの」を皆さんに分け合い、先週はさらに6つのものを追加しました。今日はさらに6つを付け加えたいと思います。それらは私の宝箱にある貴石のようです。私が進み続けるのを助けてくれるもの、私の生き残りのリストなのです。・・・

    著者:マリア・フォンテーン